変人として生きる




音楽の事を書くと、コメント欄が、荒れるので、


面倒くさいから、音楽の事を書くのは、一切やめようと思っていたら、書く事がなくなり、更新をしなくなってしまいました。

(面倒くさい、コメントを書いた、人は全て、アクセスブロックしたので、今読めている方々のコメントは、別に不快ではありません〔mixiでの話です〕)



相変わらず、音楽は、続けています。



最近は、新たな場所にも、出没していて、


シャベルのギターは、プロの方の目に止まり、アドバイスを受け、


楽器としての完成度が、高くなりました(写真)



数多くの、自作楽器に、
8割方の、ミュージシャンは、驚嘆の声を上げますが、



一部から、変人扱い、されます。




しかし、プロレス時代、奇想天外なアイディアから、散々変人扱いされましたが、




今では、世界中で真似されています。







最近では、


「一生、変人として生きよう」


と腹をくくりました。





プロレス、音楽に限らず、一生、破天荒なアイディアを、考え続けます。




老化防止にもなりますし、プロレスの事を忘れられますから、一石二鳥です。
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音楽の革命、変人への道、ライヴ動画

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正直、個人的には、見るに耐えない代物ですが、

公開して欲しいと言う、メッセージも多いので、公開しました



1、脚立のギター
2、ホルンに弦を張った弦楽器
3、タンバリンに弦を張った弦楽器
4、バイオリンを指で弾く5、ウクレレとポルトガルギターを背中合わせに、くっ付けた楽器
6、シャベルのギター
7、ロシアのコントラバスバラライカ
8、トイレのラバーカップに弦を張った楽器
9、自作ウクレレ


音楽的にはともかく、ある種の革命ではあるかも知れません。








クリック出来ない方は、

YouTube

「松永光弘、ラダー&ラバーカップを演奏」

で検索してみて下さい。
プロフィール

松永光弘

Author:松永光弘
Mitsuhiro Matsunaga

学生時代より相撲、空手の修行に励み、1989年10月FMWにてプロレスデビュー。以降W★ING、大日本プロレス等の団体を渡り歩き、ファイヤー・デスマッチ、五寸釘デスマッチ、サソリサボテン・デスマッチ、裸足蛍光灯デスマッチ等の危険且つ過激な闘いに身を投じる。1997年4月東京都墨田区にステーキ店「Mr.デンジャー」を開店。自ら厨房に立ち、仕込みから調理まで腕を振るう日々を過ごしている。

リンク


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