読書

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「大切な事に気づかせてくれる33の物語と90の名言」


本からの引用です。







・好奇心はいつだって新しい道を教えてくれる

(ウォルトディズニー)


・立ち往生しているのは、古いルールにしがみついているからだ

(セスゴーディン)


・自分が出した、アイディアを少なくとも一回は、人に笑われるようでなくては、独創的とは言えない

(ビルゲイツ)


・途方もないほど大きなプライドを、とんでもなくケチくさい人間が持っている

(ヴォルテール)
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近況



最近は、中々日記を書いている暇がありませんでした。




音楽に関しては、毎日少しずつでも、前に進んで行けば、いづれ大きな物になると、信じて、進んでいます。



シャベルのギターは、計三本作りました。


張ってある弦も、大きさもそれぞれ違います。


シャベルギター1号は、一本弦の、単純な響きでしたが、


今では、改良を重ねて、和音も出せるようになり、ほぼ完成して来ました。








1月25日の、ライヴの目玉になる、自作楽器も、既に完成しています。


こちらは、材木を切るところから作った為、かなり苦労しましたが、それだけの価値があると思っています。









自作楽器が、増えると、今までに、購入した、楽器の存在感が薄れ、単なるコレクションと化してしまうので、


最近は、それら、既存の楽器に、自作で手を加えた、



既存の楽器と、自作の、ハーフ&ハーフの楽器も作っています。


特に、何のへんてつも無い楽器も、手を加える事で、著しく、存在感が出ています。








写真の、リゾネーターギターは、


元々、見た目の存在感も、音も、完成度の高い楽器ですら、


手を加えるのに、躊躇しましたが、









いつも、相談する人から、


「それ位の、潔さがあってもいいのではないですか



との回答に、肩を押され、

(たしかに、自作楽器の、インパクトが強すぎて、リゾネーターギターも、すっかり、存在感が薄くなってしまっています。このままでは、ライヴで登場する機会はないと思われます)




少しずつ、メスを入れ始めています。











昨日は、既存の楽器に、手を加えて、見た目も音質も、劇的に、好転させる事に成功し、少し、自信を持ちました











まだ、音楽を始めて、1年強です。



来年の、今頃は、どんな事になっているのか、想像もつきません。

読書

「大切な事に気づかせてくれる33の物語りと90の名言」


より引用






☆「皆がいいと思う物はもう古い。皆が、えっ!!と思う物が新しい」









☆「最も強い者が、生き残るのではない。

最も賢い者が、生き残るのでもない





変化に適応できた者が、生き残るのだ」
プロフィール

松永光弘

Author:松永光弘
Mitsuhiro Matsunaga

学生時代より相撲、空手の修行に励み、1989年10月FMWにてプロレスデビュー。以降W★ING、大日本プロレス等の団体を渡り歩き、ファイヤー・デスマッチ、五寸釘デスマッチ、サソリサボテン・デスマッチ、裸足蛍光灯デスマッチ等の危険且つ過激な闘いに身を投じる。1997年4月東京都墨田区にステーキ店「Mr.デンジャー」を開店。自ら厨房に立ち、仕込みから調理まで腕を振るう日々を過ごしている。

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