昨日のライブ

大きな古時計

宇宙戦艦ヤマト

移民の歌

ランナウェイ

デンジャーゾーン



知り合いの、プロレスファンを数名、呼びましたが、

やはり、最後のデンジャーゾーンは、「ジーン」と来たようです。






しかし、一曲目、大きな古時計で

大コケしていまいました。
前回、一番上手く歌えたので、甘く見て、歌い始めたら、キーが合わずに、滅茶苦茶になりました。

チューニングで失敗したのかも知れません



音楽を始めて、半年、


そもそも、キャリア1ヶ月半の時に、上手く行った事事態が、おかしいのかも知れませんが、


今回は、かなり慢心していて、練習もあまりやっていませんでした。











一日考えましたが、舞台上で、緊張する事も、外す事も、性に合わないです。



ダラダラやるのも嫌いなので、次回、外したら、


キッパリ足を洗います。






これからは毎日、練習します





たかが趣味とはいえ、この極端な性格は、一生変わらないでしょうね。



今度は、


「フラッシュゴードン」


でもやろうか…
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スタン・ハンセンのテーマ曲


「サンライズ」

が、日本の、スペクトラムというバンドの曲で、

日本語の歌詞があるとは、知りませんでした













「アイ・オブ・ザ・タイガー」

をリクエストされていたので、検索したところ、

ハルク・ホーガンのテーマ曲でした







スタン・ハンセンには、興味があるのに


ハルク・ホーガンには、興味が無い




私は、典型的な、昭和プロレスファンかも知れませんね。

近況など

今朝の計量は、89.3キロ


数ヶ月前は、100キロ以上あったので、10キロ以上落ちています。



100キロあった時、左膝の古傷の痛みや、


昔、骨折した、右足の踵
(かかと)の痛み(特に痛かったです)


で、正直、

「歩けなくなるかも

と思いました。



杖が欲しいとさえ思い、

「松葉杖」

なら、逆に、怪我をしたように見えて、みっともなくないかも

と思ったのですが、






ホームセンターに、行ったら、傘の形をした杖を見付けました


見た目は、完全な傘なのに、れっきとした、杖でした。




レジでの、会計中に、近所の人から、

「なんで杖なんか買ってるの?

と聞かれ、



さっそく、

「これは傘です」

と見せると、



「なんだ傘か」

と言っていました。






しかし、93キロ~94キロ位まで、体重を落とすと、


嘘のように痛みが引いて行きました。


そして、90キロ前後まで、減量すると、時に素早く動く事も出来るようになりました。




腕に、血管が出て来たので、

「もう少し落としてみようかな

と思う反面、





現在でも、人と会う度に、

「痩せた、痩せた」

と言われるので、元レスラーとして、これ以上落としてしまうのは、複雑な心境です。




しかし、もう体重を増やす事は、二度とないでしょう。











昨今の、デスマッチファイターの体が、


私以上に、傷んでいる事は、明白で、




もし「辞め時は?」


と聞かれたら、



「今すぐ」


と答えるでしょう。






しかし、引退する事の大変さも、私にはわかっていますし、何も言う事は、出来ません。






ただ、引退すると、何もかもが消えて無くなってしまうような気がしますが、



それは、明らかに、錯覚なのです。
プロフィール

松永光弘

Author:松永光弘
Mitsuhiro Matsunaga

学生時代より相撲、空手の修行に励み、1989年10月FMWにてプロレスデビュー。以降W★ING、大日本プロレス等の団体を渡り歩き、ファイヤー・デスマッチ、五寸釘デスマッチ、サソリサボテン・デスマッチ、裸足蛍光灯デスマッチ等の危険且つ過激な闘いに身を投じる。1997年4月東京都墨田区にステーキ店「Mr.デンジャー」を開店。自ら厨房に立ち、仕込みから調理まで腕を振るう日々を過ごしている。

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