年末のトークイベントのお知らせです

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年末恒例のヤマモ&松永光弘トークLIVEに特別ゲストとして、永島勝司さんの来場が決定しました!!

1996年。あの長州力のインディー批判に端を発した大日本VS新日本の対抗戦の在り方に、私は胃を唱え、東京ドーム大会でラインアップされたグレート・ムタ戦とドーム大会そのものへの出場も拒否しました。

片や、この大日本との対抗戦のカード編成は勿論 当時、新日本プロレスの作戦参謀としてヒットマッチメークを連発した永島さんが、当イベントで禁断を打ち破る“初遭遇”を果たします!!

そして新日本プロレス退社後、永島さんはあのWJを設立。

ヤマモさんは、永島さんに招かれリングアナウンサーとして横浜アリーナの旗揚げ戦に参加。その後も数シリーズに渡ってアナウンスを務めました。

さらに、週刊プロレス在籍時代、FMW&大仁田厚の“バンキシャ”を務めていた小島さん。
メジャーとインディーの線引きが今よりも厳格で、ある意味差別的でもあった時代を知る業界のインサイダーとして、松永、永島の両氏にどういう視点からの質問・話題が投げかけられるのかも興味津々です!

秘話、裏話、貴重談話の続出で今年の年末は熱い!皆様、万難を排して新宿ジムにお集まり下さい!! 


【年末恒例】松永光弘VS山本ヤマモ雅俊トークLIVE
「またくるゆるさん・2012」

12月30日(日曜日)
11時半OPEN
12時START

at・新宿ジム 

出演
松永光弘
山本雅俊
小島和宏(元・週刊プロレス)

永島勝司

入場料金
¥2500(当日500増)
チケット予約は


メールで miyabitti2002@livedoor.com
氏名・枚数・携帯番号(連絡先)を銘記の事

mixiでの山本ヤマモ雅俊へのメッセージでも受け付けます
氏名・枚数・携帯番号(連絡先)を銘記の事


また松永光弘のステーキハウス、ミスターデンジャーでも購入できます

会場・新宿ジム 
東京都新宿区歌舞伎町2-2-10地下1F
地下鉄・東新宿駅(副都心線・都営地下鉄大江戸線)のA1出口から徒歩3分  080-1987-1739 

★桟敷席の為、女性の方はスカート着用はお避けください
★今回は、主催者側事情により、打ち上げはありません

主催&お問合せVERYSMART・090-7835-6885
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自己満足

「自己満足」

は、あらゆるジャンルに存在しますが、




「音楽」

程、「自己満足」

と言う言葉が当てはまる、ジャンルはないかも知れません。








最近、縁があって、無名の、ミュージシャンが、入れ替わり立ち替わり、登場する


ライブを見に行く、機会が何度かありましたが、


正直、聞き入ってしまうような事は、ほとんど無く、


むしろ、苦痛に感じる事の方が多く感じました。






オーケストラなどの、演奏も、

演奏している本人達の、テンションは、おそらく、非常に高いのだと、想像しますが、




見ている側からすると、


まるで、電車の中から、窓の外の景色を見ているかの如く、

「ボーッ」


見ている事が、少なくありません。







「カラオケ

でも、自分が歌う時は、やたらに張り切ったり、緊張したりするものの、


他人の歌は、ほとんど聞いていない、


と言う事に、身に覚えがある人も多いのではないでしょうか











私も、全く、イメージからは、ほど遠い事を始めてしまいましたが、



日常に、ありふれているだけに他人を、惹き付ける事が、非常に難しいジャンルだと、感じています






また、極論を言えば、



「歌う時に緊張する必要など全くない」



のかも知れませんね。

近況

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1万円で購入した、エレキギターで、スライドギターの練習をしていましたが、



やはり、使っている間に、1万円は、1万円なりの、使い勝手の悪さが、見えて来ました。


まあ、散々練習しましたから、1万円の元は、軽く取れています。









写真1は、新兵器の、リゾネーターギター

スライド用(写真2)で、使われる事が多く、

エレキの普及により衰退したギターではありますが、私は気に入っています。




私は、ウッドベース共々、見た目で選んでしまう事が多いです。


定価は、7万円台ですが、検索している間に、50%オフで売っている所を見付けて購入しました。












ジムでのトレーニングには、週三日通っています。


一時は、100キロまで増えた体重も、今朝の計量では、92.5キロ



体重を減らしたお陰か、膝や、踵の古傷の痛みは、ほとんどありませんし、体が軽いです




もう現役でもありませんし、100キロの体重にする事は、二度とないかも知れません。
プロフィール

松永光弘

Author:松永光弘
Mitsuhiro Matsunaga

学生時代より相撲、空手の修行に励み、1989年10月FMWにてプロレスデビュー。以降W★ING、大日本プロレス等の団体を渡り歩き、ファイヤー・デスマッチ、五寸釘デスマッチ、サソリサボテン・デスマッチ、裸足蛍光灯デスマッチ等の危険且つ過激な闘いに身を投じる。1997年4月東京都墨田区にステーキ店「Mr.デンジャー」を開店。自ら厨房に立ち、仕込みから調理まで腕を振るう日々を過ごしている。

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