鼻の手術をする事になりました

子供の頃から、鼻ではあまり呼吸が出来ずに、


ほとんど、口呼吸でした。



「口呼吸で苦しくなかったですか?」


と聞かれますが、それが普通だと思っていましたから、あまり気にしていませんでした。

(鼻呼吸を推奨する話を、新聞などで見ると、変だなとは思いましたが、深くは気にしませんでした)






それが、ゼロワン参戦時に、高西選手のドロップキックを、耳にくらい、


鼓膜が破れて、耳鼻科に行った時、



医者から

「耳は、自然に治りますけど、あなたは、生まれつき、鼻の気道が狭い」


と言われ、それから、薬で、鼻を通して、鼻呼吸にしました。






手術で、気道を拡げる方法もありましたが、1週間の入院が必要でしたし、






私の知り合いに

「手術をしたけど、改善されなかった


と言っている人が、二人いましたので、手術する気には、なりませんでした。






しかし、縁あって、

「日帰り手術で、失敗が少ない」

と言う、先端技術を持つ病院に巡り合い、手術を決断しました。







4月9日(月)に、手術を行いまして、


4月9日(月)と4月10日(火)は、おそらく店に出ていません。



ご迷惑をお掛けしますが、また直前に、告知致します。

(医者から、三日間の仕事禁止と言われています。水曜日は定休日です)
スポンサーサイト

ミスターデンジャーの社員教育速報

今日は、この天気なので、さすがに暇です。




私が、パートさんと

「今日は、あきらめた


と、話していました。









そこで、君が、言いました。




「時計の針を戻すしかない










ついでに、君語録を1つ



「今年は、2012年だから、

地球が出来て、2012年だな


最近のトレーニング

120405-01.jpg

120405-02.jpg

120405-03.jpg


昨年の9月から、トレーニングを再開


3ヶ月で、体重が92キロ~99キロに増えました。

(筋肉も増えましたが、やみくもに食べていましたから、脂肪も増えました)





しかし、減体脂肪を減らす、減量により、一時期、90キロを割りました。





せっかく減った体脂肪を、増やしたくないので、脂肪分の摂取を、適度に制限しなから、




筋肉を増やす努力をしています。




写真1が、1月25日に公開した、大腿部の写真です。




そして、写真2が、本日撮影した、大腿部の写真です。




更に、筋肉が発達して来ています。



ちなみに、現在の体重は、94キロです。






脚のトレーニングは、ハードで息切れしますが、



私は、セット間の長いインターバルを好まないので、



インターバルは、30秒位です。

(息切れが激しい時で、1分位です。

ちなみに、最初のパーソナルトレーナーに付いていた時の、セット間のインターバルは、3分でした

短いインターバルで、周りから驚かれますが、私には合っていると感じます)





腰と、膝に不安がありますから、バーベルスクワットは行わず、



ハックスクワットか、レッグプレスを最初に行い、

(筋肉を慣れさせないように、一週間隔です。

ハックスクワットは、80キロ程度。レッグプレスは、200キロ位です。膝の様子を見ながら、重量を増やしたいと思っています)



その後、フロントスクワットを、40キロで、5セットです。



その後、レッグエクステンションを5セット


自分の体重だけの、負荷のスクワットを3セット


レッグカール、12セット




脚の内腿を鍛えるマシンを、6~8セット






トータル、35セット位ありますが、インターバルが短いので、1時間位で終わります。

(レッグエクステンション以降の、種目のインターバルは、15秒位です)





脚は、筋肉が大きいので、非常に、ハードです。



以前は、気が重い部位でしたが、


大汗をかいて、スッキリするので、今は、好きです。



20年前の、最盛期の、大腿部のサイズが、70センチオーバーでしたが、


現在は、65センチ位です。



しかし、その、サイズの差のほとんどは、おそらく脂肪だと思います。





脚の筋肉の、基礎を作ったのは、中学から、大学1年まで行った、相撲だと思います。




ウエイトトレーニングでは、上半身に比べて、あまり力を入れて来なかった部位ですから、



まだ、伸びしろがあると思っています。










ちなみに、写真3は、腕の写真です。
プロフィール

松永光弘

Author:松永光弘
Mitsuhiro Matsunaga

学生時代より相撲、空手の修行に励み、1989年10月FMWにてプロレスデビュー。以降W★ING、大日本プロレス等の団体を渡り歩き、ファイヤー・デスマッチ、五寸釘デスマッチ、サソリサボテン・デスマッチ、裸足蛍光灯デスマッチ等の危険且つ過激な闘いに身を投じる。1997年4月東京都墨田区にステーキ店「Mr.デンジャー」を開店。自ら厨房に立ち、仕込みから調理まで腕を振るう日々を過ごしている。

リンク


「MUSIC」Tシャツ販売中 (立花本店でも販売しております)
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
管理