危険な熱帯魚11 ラットフェイスカンディルvsアジアナマズ


ここで紹介した、カンディルです。
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-80.html
写真1は、ラットフェイスカンディル(カンディルアス)
ブルーカンディルより、大きくなります。
昼間は、水槽の底で横になって寝ています。恐ろしさは、伝わりません。
ある日、写真2の、アジアナマズ(写真は日本ナマズです)
大体、日本ナマズに、そっくりでした。
様々な水槽で、混泳を試みましたが、気性が荒く、協調性がありません。
手に負えなくなり、やむなく、ラットフェイスカンディルの水槽に入れました。
それまでの、カンディルは、エンゼルフィッシュなどと、普通に協調しており、凶暴性に疑問を感じていました。
(おそらく、好みの魚ではなかったのでしょう)
しかし、カンディルが本領発揮
翌朝には、腹の部分だけ、えぐられて、食べられてしまった
アジアナマズの死骸がありました。
カンディルが人間を襲う時も、内臓だけ食い尽くし、
外傷が全く無い、遺体になります。
やはり、カンディル恐るべし
自粛していました。日記の続きを書きます。
震災により自粛していました。
「危険な熱帯魚」
の続きを書きます。
復習する為に、以前書いた日記を貼って行きます。
危険な熱帯魚1
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-84.html
危険な熱帯魚2、ピラニア苦戦
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-83.html
危険な熱帯魚2補足
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-82.html
危険な熱帯魚3、大型ピラニア
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-81.html
危険な熱帯魚4 選手紹介・カンディル
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-80.html
危険な熱帯魚5 選手紹介 ナイルフグ
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-79.html
危険な熱帯魚6 ブルーカンディルvsナイルフグ
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-78.html
危険な熱帯魚7 ファハカ(フグ)vsアメリカザリガニ
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-77.html
危険な熱帯魚8 選手紹介 タライロン
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-76.html
危険な熱帯魚9 壮絶・ファハカ(フグ)vsフラミンゴシグリッド
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-75.html
危険な熱帯魚10 ピラニアvsファハカ(フグ)
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-73.html
「危険な熱帯魚」
の続きを書きます。
復習する為に、以前書いた日記を貼って行きます。
危険な熱帯魚1
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-84.html
危険な熱帯魚2、ピラニア苦戦
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-83.html
危険な熱帯魚2補足
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-82.html
危険な熱帯魚3、大型ピラニア
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-81.html
危険な熱帯魚4 選手紹介・カンディル
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-80.html
危険な熱帯魚5 選手紹介 ナイルフグ
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危険な熱帯魚6 ブルーカンディルvsナイルフグ
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危険な熱帯魚7 ファハカ(フグ)vsアメリカザリガニ
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-77.html
危険な熱帯魚8 選手紹介 タライロン
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-76.html
危険な熱帯魚9 壮絶・ファハカ(フグ)vsフラミンゴシグリッド
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-75.html
危険な熱帯魚10 ピラニアvsファハカ(フグ)
http://danger1383.blog50.fc2.com/blog-entry-73.html
15周年
店をオープンして、早い物で、15年が経ちました。
15周年を記念して、店の歴史を振り返った、話を書こうかとも思いました、
しかし、人の悪口や、暴露は、いい機会だから、減らして行こうと思っていたら、
日記の更新が、あまり無くなりました。
最近は、いつになく平穏な日々で、ミスターデンジャーの社員も、大人しくしています。
「木村政彦は、なぜ力道山を殺さなかったのか」
を読んだ後、しばらく気持ちが、殺気立っていましたが、
芸能人の来客などで、気が紛れ、ようやく忘れました。
殺気立つと、ろくな事を考えなくなり、やたらジムに行って、鍛え過ぎたり、仕事のミスも増えます。
やはり、平穏な心を保ちたい物です。
9日の、水曜日は、うつ病で、 二年間休職していた、親族に付き添い、
大手自動車工場を、訪れたましたが、特に、日記のネタになるようなトラブルは無く、復職が決まり、ほっとしました。
平和な、日々が続くに越した事は無いので、仕事を頑張りたいと思います。
15周年を記念して、店の歴史を振り返った、話を書こうかとも思いました、
しかし、人の悪口や、暴露は、いい機会だから、減らして行こうと思っていたら、
日記の更新が、あまり無くなりました。
最近は、いつになく平穏な日々で、ミスターデンジャーの社員も、大人しくしています。
「木村政彦は、なぜ力道山を殺さなかったのか」
を読んだ後、しばらく気持ちが、殺気立っていましたが、
芸能人の来客などで、気が紛れ、ようやく忘れました。
殺気立つと、ろくな事を考えなくなり、やたらジムに行って、鍛え過ぎたり、仕事のミスも増えます。
やはり、平穏な心を保ちたい物です。
9日の、水曜日は、うつ病で、 二年間休職していた、親族に付き添い、
大手自動車工場を、訪れたましたが、特に、日記のネタになるようなトラブルは無く、復職が決まり、ほっとしました。
平和な、日々が続くに越した事は無いので、仕事を頑張りたいと思います。
本日は


写真1は、本木美沙さん
彼女は、3月28日、放映の、
「銭形金太郎」
に、27歳の貧乏アイドルとして登場
(番組の都合上、アイドルとして登場しましたが、正確には、現在は、タレントです)
番組によりますと、
「13歳から、芸能活動をするものの、今まで売れる気配は全く無かった」
と紹介されました。
新生FMWが、エンターテイメント路線になってから、その絡みで、リングに上がった事があるらしいですが、私が辞めた後の事ですし、その事に関しては全くわかりません。
私は、彼女のプロダクションの社長と、面識があり、
銭形金太郎での、放映後、ブログなどを見守っていました。
放映後、ブログには、賞賛の書き込みが殺到
その数、実に、1500件
一躍、時の人になりました。
私の人生と、ダブる所は、
あの、1992年の、バルコニーダイブでの、人生の大逆転です。
私は、バルコニーダイブでの大逆転を果たし、自身の、レスラー人生に満足をしているものの、
ダイブ当時、思ったように行かない壁にもぶち当たっていました。
これは、今まで書いた事の無い事ですが、
当時、写真2のように、プロレスグランプリ投票で、4位になったものの、
テレビ出演などの、依頼が、全く来なかったのです。
私のキャラクターに問題が、あったのかも知れませんし、様々な理由があったのかも知れませんが
あの、ウイングの、過激な、試合に、
少しは、世間の反応があると思っていましたから、
少なからず、ショックはありました。
私も、ウイングも、世間を巻き込むには至らなかったのです。
彼女も一躍、ブレイクしたものの、
私の中で、油断はしませんでした。
立場的に、これ以上は、書けませんが、彼女は非常に、人柄がいいので、活躍して欲しいと願っています。
本日は、彼女の、ネットライブ
「みさっちの、ひとりでできるもん」
に出演しました。
私には、かなりイメージ的に、合わない番組かも知れませんが
経験は、財産だと思い、出演しました。
本木美沙さんは、mixiにも、一応アカウントがありますが、
(コミュニティもあります)
活用は、されていない様子です。
専ら、ブログと、Twitterが、中心のようです。
皆さん、応援よろしくお願いします。
凄い本読みました
「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか」
約700ページにも及ぶ、長編
作製に、18年。
気にはなっていましたが、賞を受賞したと聞き、ようやく読み始めたのは、
20日前でした。
読み終えたとしたら、数ヵ月?
途中で、挫折して読まなくなってしまう可能性もあると思っていましたが、
予想に反して、読み始めてから20日目の、昨夜、読了しました。
昔の、武道の狂気的な練習量、しごき、
戦争などの、描写があまりにも、生々しく、少し読むのが嫌になった部分があったり、
読んでいて、私自身の若い頃の、闘争本能が呼び覚まされて、
頭が興奮し、気持ちが荒んでしまってみたり、
様々な気持ちになりました。
しかし何しろ、この本はお薦めです。
長いですが、柔道の歴史を綴る部分に興味の無い人は、
その部分を流し読みすればいいと思います。
半分読めば、そこからは、一気に惹き付けられますよ

凄過ぎる一冊でした!!
約700ページにも及ぶ、長編
作製に、18年。
気にはなっていましたが、賞を受賞したと聞き、ようやく読み始めたのは、
20日前でした。
読み終えたとしたら、数ヵ月?
途中で、挫折して読まなくなってしまう可能性もあると思っていましたが、
予想に反して、読み始めてから20日目の、昨夜、読了しました。
昔の、武道の狂気的な練習量、しごき、
戦争などの、描写があまりにも、生々しく、少し読むのが嫌になった部分があったり、
読んでいて、私自身の若い頃の、闘争本能が呼び覚まされて、
頭が興奮し、気持ちが荒んでしまってみたり、
様々な気持ちになりました。
しかし何しろ、この本はお薦めです。
長いですが、柔道の歴史を綴る部分に興味の無い人は、
その部分を流し読みすればいいと思います。
半分読めば、そこからは、一気に惹き付けられますよ
凄過ぎる一冊でした!!




